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あけましておめでとうございます。
新年、一番乗り!入社3年目のゴトーです。
今日は【経営理念】について語ります。
中途入社し、営業→開発で今に至ります。
職種は違いますが、目指す方向は同じです。
この根底にあるのが【経営理念】だと思います。
イートスでは社員みんなが【経営理念】を覚えていますが、
前職では【経営理念】なんて気にしたこともありませんでした。
今考えると、「もったいないことをしていたなぁ」と思います。
私にとっての【経営理念】は、日々の仕事の中で判断・行動を行う際の【道標】です。
職種・立場・年代が違っても、目指している方向は同じはず、きっと社長も。
目指すは「困ったことがあったらイートスにお茶を飲みに行く」そんな会社です。
顔張って行きましょー。
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入社初めて記事を書かせていただきます。第2チームの阿部です。
仙台はもうすっかり寒くなり、いよいよこれから冬本番!といった感じですね。
このページを以前からご覧になっていただいている皆様は、既にご存知かと思いますがイートスには「すばやい対応」「豊かな生活」「チャレンジ精神」という3つの社是があります。
今回はそのうちの一つである「チャレンジ精神」についてOTAに引き続き私のほうからお話させていただきたいと思います。
「チャレンジ精神」とは読んで字の如く、目標に向かって挑戦する姿勢のことだと思いますがこの「チャレンジ精神」を常に発揮するためには、同時に高いモチベーションが必要となります。
いくら高い目標を持っていてもそれに取り組むための「やる気」が持続しなくては、折角立てた目標もすぐに投げ出したくなってしまいますよね。
しかし、だからといって常に高いモチベーションを維持し続けるのは、とても難しいことではないでしょうか?
私は「やる気」とは日々の忙しさ・自分への甘え・ちょっとした躓きからいつの間にか磨り減っていってしまう消耗品のようなものだと思うのです。
では、どうすれば私たちは「やる気」を失うことなく高いモチベーションで目標に向かいチャレンジしていくことができるのか?
その答えは「自分の周囲にあるモノやコト、人との繋がりからより多くの刺激を受け取ること」ではないかと最近強く感じます。
それは例えば、心に残るような映画を見た・尊敬できる人に出会った・タメになる話を聞いたなど、日常に溢れるどんな事でも良いでしょう。
大切なのはこうしたちょっとした出来事を自分への刺激として捉えることができるかどうかだと思います。
その刺激の一つ一つが自身のやる気と成長に繋がるのではないでしょうか。
私たちイートス社員が同じ会社の内で共に仕事をしている意味も、こうした刺激や影響を互いに受け合いながら新しい発見・自分にはない発想を取り入れ、時には意見をぶつけ合いながら常に自分の中のモチベーションや考えを刷新できる事にあるのではないかと思います。
ずいぶんと偉そうな話をしましたが、私自身まだまだ未熟な部分が多いので、これからイートスの内で大いに刺激を受けながらより一層”顔晴って”いこうとおもいます。
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OTAです。私の社員紹介ページ見ていただけましたか?見ていない方は是非ご覧になってみてください!弊社自慢のデザイナーが手掛けた私、見てみてください☆
・・・と話は変わりまして今日の私の社是の想い。
今日は「チャレンジ精神」について話させて頂きます。
その中でも今回は新しいことにチャレンジしている、ある会社様についてお話したいと思います。
その会社様は新商品を考察し、販売しています。
見ていて私は既存のものでも十分だと思うのですが、新しいことにチャレンジをし続けています。
それは「ええ?!」って思ってしまう斬新な考えもあったりします。
びっくりするようなもの、今までに見たことがないものってやはり誰でもたじろいでしまいますよね。
また、ないものを作り出す人はそれ以上に能力がいるものだと思います。
でも最近思ったこと・・・それは・・・
「今の時点で世の中にあるものって 今まで存在しなかったものだらけじゃん!」
と思ったのです。世の中で当たり前に存在するもののスタートは苦労の塊なのです(笑)
携帯電話だってそうです。今は当たり前でも昔は「持ち歩く電話?なんだそれは」だったのです。
当たり前を作る・・すごい!
そう考えるとチャレンジをし続ける会社ってこれからの世の中を作っていくのだなと思うと、チャレンジし続けることってすごいなと思いました。
私もチャレンジ女になるぞ!オー!
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皆さま、こんにちは。担当2回目の藤田です。
今回は社是の中にある”すばやい対応”について考えてみました。
普段買い物をしていて、「あっ、この人対応早いな」と感じる店員さんに会ったりします。
ただ、「どうにかして買ってもらおう、逃すものかー」という感じを受けてしまう場合も多々あります。
そうではなく、お客様の商品が欲しい!という思いが熱いうちに
ぴったりのものを提供できてこそ、本当のすばやい対応なのでは?と私は思います。
提供する側が早いだろうと思っていても、お客様の熱が冷めてしまっていたり、求めているものと違っていた場合
それはただの自己満足になってしまいます。
今このページをご覧になっている皆さまはイートスはどちらの方だと感じていますでしょうか?
以上が私の社是に対する思いです。
社内でもまだまだすばやい対応ができていない私ですので、日々努力して参ります。
そして皆さまにもすばやい対応ができるよう、顔晴ります!
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第四チームの高木です。
私からは「経営理念があってよかったなあ」と感じたときの話をしたいと思います。
あるとき一日中イスに座ってパソコンの画面を見ながら仕事で行き詰まったときに、ふと「自分は何のために仕事をしているんだろう?」と頭に思い浮かびました(そうとうキているときだったかなと思います)。
そんなときに頭をよぎったのが経営理念です。ほんとはもっといろいろ考えていたと思いますが、経営理念は記憶していたのですぐ頭に浮かんだのかなと。個人的には『社会に貢献するソフトウェア・サービスを提供します』というところが一番印象強く覚えている気がします。もちろん私もこの経営理念には納得して仕事をしているので、「社会に貢献する」をキーワードにいろいろ連想させて自分の納得いく答えにはたどり着いています。
ということで経営理念があると気の迷いもなくなるので良い行動指針になるなあという話でした。
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社内外のデザインを担当している板垣です。
弊社の経営理念に”顧客満足度”という言葉がありますが、
最近はこの言葉について考える事が多いです。
日々いろいろな仕事がありますが、
当然、その分だけお客様が満足する条件も異なります。
即時対応することで、満足していただけるケース。
例えば自分の業務の中でいうと、ホームページの更新です。
急に新着情報を更新する必要があった場合や、
ホームページ内の情報を変更する必要が出てきた場合は、
とにかく少しでも早く、作業を行う必要があります。
逆に少し時間をかけて作りこんでいくことで満足して頂けるケース。
素早く仕上げるよりも、お客様とお話をする機会が
多く出来るため、お客様のイメージに近い形で
納品することができます。
お客様とのお話でどのようなペースの進み方が
ベストかを掴み、うまくこなしていくことで、
沢山のお客様から満足を得られるようになるのだと思います。
多くのお客様に満足していただけるように
精進していきたいと思います。
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システム開発グループ第四チームの大場です。
顧客満足度というものは、
「お客様の期待・要望に対してどこまで応えられるか」だと思います。
イートスで言えば、ソフトウェアやサービスでどこまで応えられるか。
私が先日まで携わっていたプロジェクトでは
結果的にお客様の期待度が高く、満足度も高かったと思います。
その要因としては、
プロジェクトリーダーやメンバーの努力があったことはもちろんですが、
ユーザーインターフェイスにこだわり、お客様の期待度を高められたのも
大きな要因だと感じています。
期待度が高くなれば、それだけ成功した時の満足度も高くなる。
そのことを体験するとても良い機会でした。
「期待度を上げる」といっても簡単ではなく、
提案力が必要なことはもちろんですが、
日々新しいことにアンテナを張り、チャレンジしていく姿勢が必要だと思います。
「顧客満足度」を向上させるために・・・、
いろいろあると思いますが、
お客様にワクワクして頂けるような商品の製造、アイディアの捻出ができるように、
日々努力していきたいと思っています。
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みなさんこんにちは。佐々木です。
今回のテーマは『顧客折衝』です。
今年になってから、お客様と話をする機会が増えました。
業務のシステム化の際、「これもできるといいな、あれもできるといいな」と夢が膨らみ、様々な要望が出てきます。
しかし予算が決まっているので、「はい、わかりました。」とあれもこれも実装するというわけにはいかなくなります。
『予算と夢のハザマ』で板挟みにあうわけです。
このとき私たちは、予算の範囲内におさまるよう、お客様が納得する落としどころへ導いていかなくてはなりません。
この時点での「納得」のサービスレベルは、お客様にとって「満足」ではないかもしれません。
しかし顔を合わせる回数を重ねることで、仕方のない「納得」から「満足」へと変化させることができるのだと思います。
ここでいう「満足」とは一部の機能についてではなく、わたしたちがお客様に提供したサービス全てに対しての「満足」を指します。
『顧客折衝』成功の第一歩は、とにかく『会うこと』ですかね。
本日は以上でございます。
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緒方です。
プログラマにとって必要な資質に「想像力」があると思います。
いろいろなことを「想像」して
「想像」したものを「製造」して
新しいものを「創造」するということの
繰り返しがプログラマとしてのスキルや経験を高めていくことになると思います。
「想像」する世界を広げるためにはいろいろなことに挑戦するチャレンジ精神も必要です。
ユーザの求めるものを想像し物つくりができるようになれば
顧客満足度向上にもつながると考えています。
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オザワでーす♪
『創造』という単語を分解してみますと、『創』と『造』に分かれます。
『造』は『つくる』ですよね。
『創』も「つくる」と読めます。『つくる』を『つくる』。なんか変。
『創』は「はじめる」とも読めます。『はじめ』を『つくる』。いいですね。チャレンジャブルです。ワクワクしますよね。
『創』のほかの読み方は…
『きず』。満身創痍の創ですね。
『きず』を『つくる』。
何かを初めてつくりだすには、『創造』するには、傷を負わなければならないのでしょうか…?
痛いのはイヤですよね。血が出るのはもっとイヤです。気絶しそうになります。
でも、何ひとつつくりだすことができず、誰にでもできるようなことしかできない人生だとしたら…。
僕にはちょっと耐えられないかもしれない。両親や祖父母、ご先祖さまに申し訳ない。
何かをつくりだす、何かをはじめるには、必ず痛みがつきまとう。それに耐えなければならない。
だとしたら、もうそんなの怖がらなくてもいいじゃありませんか。
クリエイティブであるために。
クリエイティブであるかぎり、僕らは死なない。
たぶんね。