広報活動
『教育ルネサンス・フォーラム仙台』 読売新聞に掲載されました
【2009/03/17更新】
弊社代表取締役 増子 良一がパネラーとして参加させていただいた、教育ルネサンス・フォーラム仙台「『仙台自分づくり教育応援団』サポート・シンポジウム」が、3月16日に開催されました。
また、当日の模様が3月17日付の読売新聞に掲載されました。
【記事内容】
地域の支援 活発討論
自立した大人を育てるため、地域社会が職場体験などを通じて子供たちを支援する「仙台自分づくり教育応援団」
をテーマにした、教育ルネサンス・フォーラム仙台「『仙台自分づくり教育応援団』サポート・シンポジウム」
(読売新聞東京本社主催、仙台市、仙台市教委共催、県、県教委、ミヤギテレビ後援)が16日、
仙台市青葉区のせんだいメディアテークで開かれた。地域のボランティア活動に携わる人や
教育関係者ら約80人が参加し、熱心に耳を傾けた。
日経トレンディネットで「エコ魂」が紹介されました。
【2009/03/04更新】
「河北新報」(夕刊)に「CSR活動」を掲載しました。
【2009/03/02更新】
定額給付金管理支援システム「ほしくん」が河北新報朝刊に掲載されました。
【2009/02/17更新】
定額給付金管理支援システム「ほしくん」が本日(2月17日)の河北新報朝刊に掲載されました。
仙台市のソフトウエア開発会社イートスは、自治体の定額給付金の交付や管理作業を支援するソフト「ほしくん」を開発し、27日から販売する。「ほしくん」は政府の子育て応援特別手当にも利用でき、全国の自治体から照会が来ているという。
「ほしくん」は自治体が保有する住民基本台帳や所得データを自動で取り込む。各世帯の構成に応じて給付の可否や金額を自動で判別、計算する。自治体の判断で所得制限などの条件を加えることもできる。パソコン端末を出先などに持ち出し、オフラインで利用できるのも特徴だ。
申請者の検索が簡単にでき、パソコン画面上に世帯情報、申請の有無、受け取り方法、受取口座番号などが表示され、受付窓口の対応も迅速になる。申請者、未申請者の人数や金額、口座の一覧表も作成でき、申請書や通知書に印字する機能もある。
価格は類似ソフトより2割以上安いという。二百自治体からの受注を目指し、売上高5000万円以上を見込む。

定額給付金の交付支援ソフトを開発 仙台のイートス
仙台市のソフトウエア開発会社イートスは、自治体の定額給付金の交付や管理作業を支援するソフト「ほしくん」を開発し、27日から販売する。「ほしくん」は政府の子育て応援特別手当にも利用でき、全国の自治体から照会が来ているという。「ほしくん」は自治体が保有する住民基本台帳や所得データを自動で取り込む。各世帯の構成に応じて給付の可否や金額を自動で判別、計算する。自治体の判断で所得制限などの条件を加えることもできる。パソコン端末を出先などに持ち出し、オフラインで利用できるのも特徴だ。
申請者の検索が簡単にでき、パソコン画面上に世帯情報、申請の有無、受け取り方法、受取口座番号などが表示され、受付窓口の対応も迅速になる。申請者、未申請者の人数や金額、口座の一覧表も作成でき、申請書や通知書に印字する機能もある。
価格は類似ソフトより2割以上安いという。二百自治体からの受注を目指し、売上高5000万円以上を見込む。
※価格は37万円~。ご相談承ります。お問合わせはイートス株式会社(022-212-3063 担当:本間)まで。メールフォームでも受け付けております。
「TSR情報」で弊社のホームページが紹介されました。
【2009/02/12更新】











